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■安田久最新プロデュース実績
【タコ小屋】レセプションレポートはこちらから
■安田久プロデュース!
田町にたこ料理専門店【タコ小屋】
3月27日オープン!
■安田久プロデュース!
秋田郷土料理【ハタハタ屋敷田町店】
3月15日オープン!
■絶好調!安田久プロデュース!
【ハタハタ屋敷】2号店
が早くも浜松町に2月1日オープン!
■安田久プロデュース!
秋田郷土料理【ハタハタ屋敷】銀座に12月1日オープン!
■メルマガ配信開始!
〈マネーの虎〉安田久の天国と地獄 コチラ
12月6日【亜細亜大学】にて特別講演!
【フードリンクニュース】外食リーダーレポートに
記事掲載

【日経ビジネス】敗軍の将、兵を語るに記事掲載
倒産を乗り越え、コンサルとして外食に恩返し”

■5/6 安田久プロデュース阿波尾鶏オープン!

プロフィール

多数の飲食店を経営・プロデュースする飲食業界のカリスマと呼ばれる。
『監獄レストラン アルカトラズ』は、日本最初のエンターテイメントレストランとして注目され、下積み時代からの自らの実体験に基づいた言葉には強い説得力がある。
人気番組『マネーの虎』での過激な発言でもお馴染み。

■職歴・経歴
1962年、秋田県男鹿市生まれ。
東京に憧れて大学を目指すも3度の受験失敗で断念。浪人生時代にアルバイトをした飲食店で褒められ、それがきっかけで飲食業界へ。現場を15年間経験の後、1997年、35歳で起業、社長に就任。翌年、『監獄レストラン アルカトラズ』をオープン、一躍脚光を浴びる。

2002年には人気番組「マネーの虎」にレギュラー出演。
その後も、その後、吉原遊郭をテーマにした【遊郭ダイニング 性(SAGA)】、生前葬をテーマにした【ヒューネラル】、歌姫美空ひばりの【ひばりかふぇ】など、エンターテイメントの強い、話題性のある店を次々とオープン。

2004年には地方活性化郷土料理店 第1 弾として秋田県をテーマにした【なまはげ】が銀座にオープン。翌年には【なまはげ】六本木店、【きりたんぽ】銀座店、2006年には第2弾として鹿児島県をテーマにした【黒薩摩】六本木店、第3弾は熊本県をテーマにした【天草大王】銀座店、2009年には佐賀県【葉隠】福岡県【博多筑前屋敷】をオープン。

『47都道府県 47ブランド 47地方活性化店舗』を理念に郷土料理店など13店を東京・銀座を中心に展開。2010年、徳島県の阿波おどりをテーマに、東京・高円寺の本格阿波おどりチームが連日踊る、200席の巨大郷土料理店「阿波おどり」を銀座にオープン。郷土料理にエンターテインメントを付加した新しいジャンルを切り開くとともに、オンリーワン業態を確立した。その功績が認められ2010外食アワードを受賞。

現在、イベントプロデュース、テレビ出演、講演活動、セミナー、雑誌連載など多方面にわたって活動中。

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メッセージ

安田久近影

100年に一度の不景気、デフレスパイラル…2011年も決して楽観視はできません。しかし苦しい時こそ明確な目標や夢を持つことが、日々の企業活動を支えるパワーになると信じております。私が掲げている「食による地方活性化」、その目指す先にあるのは「日本の郷土料理を世界へ!」食を通じて、出身地である秋田をはじめ、日本の地方と世界がダイレクトにつながることこそ、私の目標であり夢なのです。地方食材への注目度、専門店に特化しつつある外食産業の流れ…「47地方活性化プロジェクト」は、今後ますます需要を増していくものと確信しております。昨年は、徳島県の阿波おどりをテーマに、東京・高円寺の本格阿波おどりチームが連日踊る、200席の巨大郷土料理店「阿波おどり」をオープン。郷土料理にエンターテインメントを付加した新しいジャンルを切り開くとともに、オンリーワン業態を確立しました。その功績が認められ2010外食アワードを受賞。この動きをさらに加速させていこうと思っております。講演会などを通して、事業理念の実現のために邁進していく所存です。また飲食業界全体の発展が、ひいては社会の発展、日本の発展につながると考え、私のできる範囲で後進の指導もセミナーなどを通じて行っていきたいと思います。当然ながら私1 人の力では理念の実現は不可能です。これからも皆さまのお力をお借りし、「『食』を通じて、地方を活性化したい!日本を元気にしたい!」という理念の実現に向けて頑張ってまいります。

安田久サイン

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講演テーマ&実績

講演実績200本以上!
行政・商工会議所・JC・大学etc...
そして!上海にて1,000人規模の海外初講演!


#現代教養特講義

亜細亜大学

日本初のエンターテイメントレストランを作った元祖
〜安田久が語る成功と失敗〜

【主催】:亜細亜大学
【人数】:200名
【対象】:亜細亜大学学生
【内容】:現代教養特講(外食産業の新動向)

亜細亜大学1 亜細亜大学2 亜細亜大学3
受講者の声

安田久海外初公演in上海! 【日本のエンターテイメントレストランを世界へ】

上海で中国外食関係者を対象に海外初講演。
上海オークラホテルに1,000人を超える人が集まった。
「刑務所と病院」「葬儀屋」「なまはげ」「阿波踊り」のプレゼンテーションを行う。
中国で1日で250万人が見るサイトで発信された。

上海ぐるなび1 上海ぐるなび2 上海ぐるなび3 上海ぐるなび4
上海ぐるなび

【主催】:上海ぐるなび
【人数】:1,000名
【対象】:上海レストラン経営者およびレストラン店舗責任者。食関連事業者
【内容】:東京での飲食店経営の必勝法、安田がプロデュースした日本初エンタメレストランの作り方


#1日だけ息子と入れ替われるとしたら・・・?!

東洋大学

〜マネーの虎から草食系若者へ、成功する人生術を伝授〜

【主催】:道畑研究室
【人数】:50名
【対象】:東洋大学学生
【内容】:成功もドン底も経験した安田が草食系と言われる10代、20代の若者に成功する人生術を伝授

東洋大学1 東洋大学2 東洋大学3
受講者の声

#地方から日本を洗濯したく候う

エンドライン

〜地方と世界をダイレクトに結ぶ!竜馬的発想法〜

【主催】:エンドライン株式会社 九州SAMURAIの会
【人数】:60名
【対象】:経営者・経営幹部・起業家・起業家予備軍の方々
【内容】:安田が企業理念にしている地方活性化術

エンドライン1 エンドライン2 エンドライン3

#失敗する人生のすすめ

居酒屋産業展

〜キーワードは「わが子に、故郷に、誇れる飲食店」〜

【主催】:居酒屋産業展
【人数】:70名
【対象】:飲食業関係者
【内容】:最高潮からドン底までを経験した安田が飲食業ビジネスの夢を追いかける人へ成功するマインドの原動力を伝授!

居酒屋産業展1 居酒屋産業展2 居酒屋産業展3

#大不況は100年に一度の大チャンス

中山株式会社

〜成功する飲食店の10カ条〜

【主催】:中山株式会社
【人数】:150名
【対象】:飲食業関係者
【内容】:ドリンクメニューの考え方・業態別構成比・スピードミキシング等紹介

中山株式会社1 中山株式会社2 中山株式会社3

【過去の講演実績】
2010年 平成22年度
2009年 平成21年度
2008年 平成20年度
2007年 平成19年度
2006年 平成18年度
2005年 平成17年度
2004年 平成16年度
2003年 平成15年度


『外食アワード2010』受賞!
日本初!本物の阿波踊りが観られる!一緒に踊れる!
徳島郷土料理店「銀座 阿波おどり」出店ストーリー

構想・企画

構想6年!
「いつか阿波おどりを観てもらえるレストランを銀座に・・・??」

企画構想1 構想企画2

2005年夏…当事、安田が飲食店を経営していた高円寺で初めて阿波おどりを目の前で観たことをきっかけに「いつか、お客様に本物の阿波おどりを観てもらえる飲食店をつくりたい」という思いを抱くようになりました。それから構想6年、「阿波おどりの踊り手はいるのか?」「音はどうせCDを流すだけでしょ」「そもそも飲食店で踊りを観せるって、どうやるの?」…さまざまな疑問や反対の声を聞きながらも思いは強まるばかり。課題をクリアする方法を一つひとつ模索し、夢を形にすべく企画を練り上げる日々が続きました。

物件契約

銀座コリドー街・170坪200席
不況下のリスク条件を最大限に活かす逆転の発想が安田流

物件契約1 物件契約2

飲食店の成功は、立地にかかっているといっても過言ではありません。安田独自の外食ビジネスは、47都道府県をテーマにした郷土料理店を通じ、地方と東京が共に潤うための架け橋となるもの。その発信拠点としてこだわり続けている銀座に、「阿波おどり」出店にまたとない物件があるとの情報をキャッチ。“170坪・200席・空中階”という不況下でもっとも借り手が付き難い条件も安田にとってはビジネスチャンス!「お客様も一緒に踊れる阿波おどりショーを実現するにはこの物件しかない!」すぐさま契約したことから夢の「阿波おどり」プロジェクトが急始動しました。

地方視察・商談

いよいよ夢の実現へ!
飯泉知事はじめ徳島県の皆さまにご支援いただき「阿波おどり」プロジェクトスタート

地方視察1 地方視察2

郷土料理店出店にあたりもっとも懸念する“地方との温度差”を防ぐため、幾度も徳島県を訪問。2010年飯泉嘉門徳島県知事と面談を行い「全面的に応援します。徳島県のPRをお願いしますよ」とのお墨付きをいただいたことを皮切りに、JAとくしま、徳島県漁業協同組合連合会を視察し食材の商談を実施。徳島新聞、四国放送など地元メディアや徳島の伝統工芸品大谷焼窯元などにもご協力いただき、銀座「阿波おどり」出店がいよいよ具体化していきました。

『「阿波おどり」成功の鍵となる「本物の阿波おどり」』
その熱い思いに共感をいただき、徳島県の二大協会が認定!

演出1 演出2

銀座「阿波おどり」最大のウリである「阿波おどりショー」…そのこだわりは“本物”であること。本場・徳島県の二大協会である「阿波おどり振興協会」「阿波踊り協会」を訪問し安田の熱い思いを顔を見ながら伝え説得した結果、全面協力の約束とともに、本場が認める「高円寺阿波おどり連協会」をご紹介いただけることに。5年前、誰もが不可能だと思っていた「東京で本物の阿波おどりを毎晩観られる飲食店」がいよいよ現実のものになる日が近づいたのです。

メニュー開発

キラーコンテンツはこれだ!
全国シェアナンバーワン!株式会社丸本の地鶏「阿波尾鶏」

メニュー開発1 メニュー開発2

現地に足を運び試食を重ねた中で味、コスト、独自性すべてにおいて東京銀座のマーケットにもっともヒットする食材として選んだのが徳島産地鶏「阿波尾鶏」です。全国シェアナンバーワンを誇る滑ロ本と共同でオリジナルメニューの開発に着手。半身を丸ごと焼き上げる「豪快焼き」は、お客様の目の前で植木バサミを使いカットする。アツアツの鉄板で提供する「阿呆焼き」は卓上で徳島名産すだち酢をかけて仕上げるなど提供方法も含め独自のメニュー開発を実施。東京では珍しい徳島B級グルメ「フィッシュカツ」「徳島ラーメン」もラインナップし差別化を図っています。

オープニング

2010年5月!メディア、外食業界、近隣店から大注目を集める中
いよいよ銀座「阿波おどり」オープン!!

オープニング1 オープニング2

2010年5月11日、遂に銀座「阿波おどり」オープンの日を迎えました。前日に実施したレセプションでは、第一部に“阿波とくしま観光大使”横綱白鵬関をはじめ徳島県人会長、阿波おどり二大協会の理事長および連長、徳島メディア各社など多くの皆さまにお集まりいただき、第二部でも各界著名人、人気ブロガーなど総勢125名の皆さまに「本物の阿波おどりショー」をお披露目。銀座コリドー街が一時騒然とするほどの注目を集めました。

PR・販促

テレビ16本、新聞8社、雑誌20誌…
オープン以来マスコミ取材殺到する大ヒット店へ!

販促1 販促2

「王様のブランチ」「ズームインサタデー」「smaSTATION」「NHKニュース」、日経新聞、読売新聞、日経MJ、日経トレンディなどなど…オープン以来、2010年いちばんの話題店として「阿波おどり」取材依頼が殺到。またDMやWEBサイトなどの販促ツールの他、阿波おどりショーに参加いただいたお客様の中から、毎回お二人に観光大使・横綱白鵬関63連勝にちなんだ6,300円分お食事券とオリジナルてぬぐいを進呈するイベント。徳島県による「美味いよ!とくしまブランド店 東京第一号店」に認定されるなど、常に他店にない話題作りを行い安定的な集客に成功しています。

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プロデュース実績

ヒット店舗仕掛人!安田久の歴史が誇るプロデュース実績!

2012年3月
ユニークなタコ料理専門店「たこ小屋」(田町店)プロデュース

2012年3月
大迫力のファサード!3号店「ハタハタ屋敷」(田町店)プロデュース

2012年2月
2号店となる「ハタハタ屋敷」(浜松町店)プロデュース

2011年12月
秋田郷土料理「ハタハタ屋敷」(銀座店)プロデュース

2011年5月
徳島の阿波尾鶏料理の数々。「阿波尾鶏六本木」プロデュース

■2010年〜2008年

2010年7月
郷土料理店と立ち飲み業態を初ドッキングした北海道料理「八印」(浜松町店)プロデュース

2010年5月
外食アワード受賞!
本物の阿波踊りが観られる、踊れる徳島郷土料理「阿波おどり」(銀座店)プロデュース

2009年3月
ヒット業態2号店となる「博多筑前屋敷」(六本木店)プロデュース

2009年3月
最高級A5ランク佐賀牛にこだわった高級鉄板焼き「葉隠」(六本木店)プロデュース

2009年3月
業績拡大により「黒薩摩」(六本木店)移転オープン

2009年3月
屋台めしヒットメーカーとのコラボレーションにより「博多筑前屋敷」(六本木店)プロデュース

2008年8月
トロ函業態のさきがけとなる「函館ソーラン市場」(銀座店)プロデュース

■2007年〜2005年

2007年12月
店内7メートルの水槽に活カニ!!「函館」(銀座店)プロデュース

2007年9月
地方都市2号店となる「なまはげ」(博多店)プロデュース

2007年4月
稀少価値!能登半島の魚介にこだわった石川郷土料理「能登輪島」(銀座店)プロデュース

2007年4月
赤坂のランドマーク「東急プラザ」内に稲庭うどん佐藤養助と秋田郷土料理「稲庭」(赤坂店)プロデュース

2006年12月
宮内庁御用達の稲庭うどん専門店「佐藤養助」(銀座店)プロデュース

2006年12月
地方都市初出店となる「なまはげ」(仙台店)プロデュース

2006年12月
ヒットメニュー"六白黒豚しゃぶしゃぶ"のさらなる普及をめざし「黒薩摩総本店」(銀座店)プロデュース

2006年9月
東京初!"幻の地鶏・天草大王"専門の熊本郷土料理「あまくさ」(銀座店)プロデュース

2006年2月
"六白黒豚しゃぶしゃぶ"のさきがけとなる鹿児島郷土料理「黒薩摩」(六本木店)プロデュース

2005年3月
爆発的ヒット業態となった「なまはげ」2号店(六本木店)プロデュース

2005年2月
史上初!4種スープのきりたんぽ鍋を提供する秋田郷土料理「きりたんぽ」(銀座店)プロデュース

■2004年〜1998年

2004年3月
47プロジェクトの原点!なまはげショーが観られる秋田郷土料理「なまはげ」(銀座店)プロデュース

2003年12月
「美空ひばりプロダクション」とのコラボレーションにより「ひばりカフェ」(お台場店)プロデュース

2003年11月
新トレンドスポットお台場に、新業態・中華バイキング「赤道厨房」(お台場店)プロデュース

2003年7月
驚愕の生前葬レストラン「フューネラル」(銀座店)プロデュース

2003年3月
独自に考案したスイーツ版カリフォルニアロール「Roll's sweets」(赤坂店)プロデュース

2003年1月
カリフォルニアロールをいち早く日本版にアレンジした「Roll's」(銀座店)プロデュース

2002年6月
遊郭とレストランをドッキング?!「SAGA」(六本木店)プロデュース

2002年5月
産直食材のさきがけとなる宮崎牛焼肉「秀久牧場」(高円寺店)プロデュース

2001年10月
新たなコンセプトを加えた「医療刑務所病棟 アルカトラズER」(渋谷店)プロデュース

2001年4月
大人気!監獄レストラン3号店「アルカトラズASIA」(八王子店)プロデュース

2000年9月
店内にプール?!南国リゾートレストラン「サヤン」(日比谷店)プロデュース

1999年7月
話題沸騰!監獄レストラン2号店「アルカトラズAD」(銀座店)プロデュース

1998年1月
日本初!エンターテインメントレストラン「アルカトラズBC」(六本木店)プロデュース
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パブリシティー

TV・新聞・雑誌などメディア出演多数!

▼画像をクリックすると中面をご覧いただけます。

パブリシティー1

2007年11月
日経レストラン

パブリシティー2

2009年04月
ホテレス

パブリシティー3

2011年02月
月間WizBiz

パブリシティー4

2011年02月
Value creator

パブリシティー5

2011年02月
新建まちづくり新聞

パブリシティー6

2011年02月
商業施設新聞

パブリシティー7

2011年01月 週刊酒類・食品ニュース&解説

パブリシティー8

2010年12月
近代食堂

パブリシティー9

2010年09月
日本外食新聞

パブリシティー10

2010年08月
日経MJ

パブリシティー11

2010年08月
日経MJ

パブリシティー12

2010年08月
読売新聞

パブリシティー13

2011年03月
新建まちづくり新聞

パブリシティー13

2011年9月
日経ビジネス

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